インプラント専門治療

歯を失った場合でも実際に歯があるかのように、機能させることができる。見た目も本物に近い。


当院でのインプラント インプラントって何だろう? インプラント治療の標準的な流れ 埋入手術の流れ インプラント手術の適用例 歯が欠けている場合とそのほかの治療例


インプラント治療専門サイトDr.徳永の目指す世界基準で考えるインプラント(逗子市逗子メディスタイルクリニック監修)
当院監修のインプラント治療専門サイトDr.徳永の目指す世界基準で考えるインプラント」がオープン!
当ページに掲載の情報に加え、さらにインプラント手術の写真入り詳細レポート
鎮静麻酔を用いたインプラント手術のレポートインプラント体験談など、より深い解説と実際の症例をご紹介します。



当院でのインプラント治療


▶正規インプラント講習会講師のDr.徳永の執刀です

▶歯周病からインプラントを守る  当院の歯周病1週間集中除菌療法について

▶医科と歯科の視点から総合的にインプラントを支えられるため安心。

▶骨の移植・再生が必要な難症例にも対応

▶最新設備で安心なインプラント  最新設備について


チタンインプラントにはグレードⅠからⅣまであります。
当院で使用するのは、最もグレードの高いⅣを使用しますので安全性の高い治療を提供することが出来ます。
また、骨が足りない時には、人工骨を使用するではなく、出来るだけ自家骨(ご自分の骨)を再生させるようにしています。
インプラントを長期に渡って維持できるように、全身の健康状態や治療後のケアなど、よく相談させて頂いてから治療を開始するようにしています。医科と歯科の視点からインプラントを支えることができるのも当院の特徴です。


インプラントって何だろう?



外見も天然の歯のような人工歯根

逗子・葉山・鎌倉から便利な逗子メディスタイルの「インプラントとは、外見も天然の歯のような人工歯根」

インプラントは人工歯根と呼ばれることもあります。歯が無いところに、実際に歯があるかのように、機能させることができる治療法です。もちろん外見も天然の歯のように見えます。

インプラントはチタンから出来ています。チタンは生体親和性を有し、生体組織内で合併症を起こさず、アレルギー反応もほとんど報告されていません。また、チタンは耐食性に優れ、工業界から医療材料まで幅広く使用されています。整形外科、形成外科や口腔外科などでは、骨と骨を繋ぎ止めるためのプレートやスクリューに使用されています。
チタンは生体では異物として認識されないため、インプラント体の表面が骨細胞と接合します。そして新生骨によって固定され、その上部に人工歯をつくることが出来るようになります。



インプラント治療の標準的な流れ

インプラント治療計画|問診、パノラマレントゲン、CTなどを撮影し、 全身状態などを総合的に診断後、治療計画を作成

インプラント体埋入|インプラント体の埋入手術を行い、仮歯などを製作

インプラント人工歯根を作成インプラント体が固定されたことを確認した後、人工の歯を製作

インプラント完成。噛めるようになります!



インプラント埋入手術の流れ

できるだけ無菌状態で顎骨にインプラント体を埋め込み、縫合します。通常、約1時間で終了します。
インプラント埋入手術図1インプラント埋入手術図2インプラント埋入手術図3インプラント埋入手術図4インプラント埋入手術図5
通常、約2ヶ月後に新しい歯(上部構造)が出来上がります。



インプラント治療の適用例

逗子・鎌倉・葉山のインプラント治療の適用例1|歯が一本だけない場合 逗子・鎌倉・葉山のインプラント治療の適用例2|多数の歯がない場合、部分入れ歯や大きなブリッジをしている場合 逗子・鎌倉・葉山のインプラント治療の適用例3|すべての歯がない場合、総入れ歯をしている場合



歯が欠けている場合のその他の治療方法


ブリッジの場合



逗子・鎌倉・葉山から便利なs逗子市にある逗子メディスタイルクリニックでのブリッジによる治療方法

隣の歯を削って装着します。
3本の歯の力を2本で支えなくてはなりません。

入れ歯の場合



逗子・鎌倉・葉山から便利なs逗子市にある入れ歯による治療方法

毎食後寝る前、取り外しケアする必要があります。
咬む力がおよそ半分に下がるだけでなく
味の感じ方が変わることがあります。
また、歯に引っかけて維持しているので
残りの歯にも負担が大きくなります。