周囲の誰もが、3人目なのでスムーズにお産が終わると思っていたところ、
3人目にして帝王切開ということに。
午前中は静かに時が流れていましたが、
お昼頃になると、慌ただしくなり始めました。
スタッフの人数も増え、様々な機材がオペ室に運ばれていきます。
午後3時に開始ということが決まり、同意書にサインをしました。
理恵先生を見送り、手術が始まると外で待ちます。
椅子に問題はないのですが、どうも座り心地が悪く、つい立ったままで、
長いような短いような何とも言えない不安に包まれた時間を過ごしました。
そして、午後3時40分。
「あぎゃー、あぎゃー」
新生児らしく、まだ頼りないですが力強い鳴き声が。
助産師さんが連れてきてくれて、すぐに抱っこすると、
感動して泣いちゃいそうでした。
片目が開いて、少しすると両目が開いて、
生まれて初めて見たのはパパの顔。
アヒルみたいに、きっと忘れないでしょう。
その後、理恵先生は術後の痛みで辛そうでしたが、本人はご機嫌。
数日して、矯正歯科の佐貫先生が、いつもの優しい笑顔でお見舞いに来てくれました。
母子とも健康であることに感謝です。
理恵先生、よく頑張りました。
退院まで、あともう少し。
助産師さんが連れてきてくれて、すぐに抱っこすると、
感動して泣いちゃいそうでした。
片目が開いて、少しすると両目が開いて、
生まれて初めて見たのはパパの顔。
アヒルみたいに、きっと忘れないでしょう。
その後、理恵先生は術後の痛みで辛そうでしたが、本人はご機嫌。
数日して、矯正歯科の佐貫先生が、いつもの優しい笑顔でお見舞いに来てくれました。
母子とも健康であることに感謝です。
理恵先生、よく頑張りました。
退院まで、あともう少し。